ジャズルーム、蓼科の高原にジャズが流れる
ライヴスケジュール
2008.10
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Jazz in Grands Charmoz

ロッヂ・グランシャルモ、ジャズライヴ

グランシャルモのリビングではアットホームな雰囲気の中、熱いジャズの演奏が行われてます。
是非、聴きにいらしてください。

2008年夏、グランシャルモを熱くしてくれたジャズプレーヤーの皆さんを紹介いたします。どうぞ応援してください。
(寸評は、グランシャルモオーナーの独断と偏見によるものです。なおコンサート開催等の御相談はお気軽にどうぞ。)

PLAYERS

木崎二朗

木崎二朗(ピアノ)

ジャズ・ラテン・ポップスから演歌までなんでもこなす驚異のミュージッシャン。歩く音楽のデータベース。レパートリーは1.000曲を超えているものと思われる。ちょっと辛口ジョークのMCは、リスナーをひきつける。
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木崎二朗

三浦哲男(ベース)

ダイアナクラールをはじめ数多くの海外プレーヤーと共演するビッグなプレーヤー。
しかし、愛犬にサングラスをかけて写真を撮って楽しんでいるちゃめッ気たっぷりで優しいお人柄。
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高橋康廣

高橋康廣(テナーサックス)

ビッグバンドプレーヤー。全体のサウンドを大切にし、他のパートとのコンビネーションは絶妙。バップからムードミュージックまで幅広いプレーヤー。自作のオカリナでの演奏がご自慢。
仕切り
長谷川明彦

長谷川明彦(ドラムス)

ニューヨーク帰りのお洒落なプレーヤー。曲を知り尽くした彼のサウンドは時にはそよ風、また時には豪雨のごとくその曲を盛り上げる。
本場で鍛えたニューヨークサウンドは1度聴いたら忘れられない。
金子亜里紗

金子亜里紗(ピアノ)

女性バップピアニスト。彼女のアドリブは、独特ののりの拍子感、ウォー、バップだという感じ。
3rdアルバムリリースしたばかりです。
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竹内郁人

竹内郁人(アルトサックス)

次世代を担う若手バッププレーヤー。パワフルなサウンドとジャジーなコードがお洒落。クールな容貌と立振舞いからは想像できないホットなアドリブを聴かせてくれます。
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仕切り
鈴木正晃

鈴木正晃(トランペット)

デキシーランドジャズバンドで鍛え抜かれた圧倒的なテクニックの持ち主。気さくでひょうきんなお人柄は多くのファンを持っています。
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佐津間純

佐津間純(ギター)

アメリカ、バークリー音大卒業の若手エリートジャズプレーヤー。MCも上手。ヤングジャズメンのリーダー。確固たるジャズ理論の持ち主で、次世代の日本のジャズ界を支えるひとりだろう。
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中村 誠

中村 誠(ドラムス)

教則本をすべてきちっと押さえ、基本を積み重ねたプレーヤー。正確なビートは、リスナーに安心感と安らぎをあたえてくれる。佐津間君同様次世代を支えるドラマー。
仕切り
小林新作

小林新作(ベース&キーボード)

技術畑出身のプレーヤー。レーコーディングディレクター、エンジニアを兼ねる。鍵盤ハーモニカの名手。音響空間の捕らえ方は特筆に能いする。技術系でのリーダーであり良きアドバイザー。
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宮園慶太

宮園慶太(ドラムス)

長いリーチから生み出されるサウンドは力強くまた、繊細であり、日本人離れしたテクニックの持ち主。若いジャズドラマーの憧れの人。彼もまた、次世代の基準となるプレーヤー。
小林航太郎

小林航太郎(ベース)

新作さんの御子息。そのまま番組のパーソナリティーが勤まるほどのレコード、CD通。ベーステクニックは父をしのいでいるかもしれない。彼もまた、次世代の基準となるプレーヤー。
仕切り
石井 隆

石井 隆(パーカッション)

ラテンパーカッション&ドラム奏者。やさしいお兄さんという感じで皆の世話役係。
沢田千果

沢田千果(ボーカル)

スタンダードから日本の歌までなんでもこなす実力派
内田光昭

内田光昭(トロンボーン)

ラテンバンドの所属だが、バップもサラッとこなす。魅力あふれるボーン奏者
仕切り
橋詰大智

橋詰大智(ドラマーになりたい人)

ロッヂグランシャルモ長男。平成2年生まれ、蓼科高校在学中。多くのプロのプレーヤーの指導を受け、精進中です。ライブやレコーディングを経験させてもらっている幸せ者です。
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